Webサイトに配置されたボタンやリンクをタップするだけでコンタクトセンターのエージェントと会話できます。 面倒なIVR(プッシュトーンによる問い合わせ窓口の割り当て機能)を廃止することもできます。IVRを省くことにより、待ち時間も短縮することもできるため、 ユーザビリティーにも優れています。
URLから直接PBXのキューへ接続させることができるため、IVRを廃止することもできます。 IVRを廃止することでお客様に煩わしい操作を強いることもなくなり、待ち時間を短縮することができます。 「今までより90秒以上待ち時間を短縮できた」というコンタクトセンターの事例もあります。
TOLFAのユーザーインターフェイスを呼び出すためのリンクをWebサイトにボタンやQRコード、テキストで配置するだけで利用できます。 WebサイトにSDKのコードを埋め込んだり、APIをコールする必要はありません。
ユーザーインターフェイスを呼び出すことができればコールできるため、 Webサイト、QRコードのほか、SMS、メール、SNS、バナーなど、いろいろなWebツールを介して利用することができます。
電話回線を一切使用しないため、インターネットに接続できれば利用することができます。
非常時に電話回線が使えない場合でも、TOLFAならインターネットが接続できさえすれば通話をすることができます。
もちろん海外からの通話も可能のため、現地で取得したSIMを使って通話をすることができます。